幸せの結婚式へ

ご祝儀を渡す時のマナー

芳名帳がある場合は、自筆でフルネームを書き、
プログラム(席次表)を受け取り、案内された会場、控え室、待合室などで式が始まるまで待機しましょう。

待っている時に、新郎・新婦の両親や親族に会うこともあるでしょうから、
「本日はご結婚おめでとうございます。お招きいただき、ありがとうございます。」
と、お祝いの言葉を言うのを忘れないように!

また控え室などで、友人や知人が多くても、大きな声で騒ぐのは当然マナー違反です。新郎・新婦の親族の方がどこで見ているか分かりません。

常に新郎・新婦のことを考えた行動を心がけましょう。